喜瀬別邸Hotel&Spa
設計:電通、観光企画、ファイブディメンション、宮平建築設計

ベストオブザイヤー優秀賞
  ランドスケープでは
人が最低限歩ける事と
空間の境界が認識できる事を
満足できるように光を配置した。
     
     
     

  ウナー周りにはレストランや
エントランスが囲むようにプランされている。
ウナーの水に映り込む光を徹底して
つくりだした。
     

  ホテル内はスタンドを中心に
照明している。
エントランスから客室まで
一貫して手に触れられる光を
配置した。
     
     
     
     
     
     

  スパはこの施設内では
非日常的な場所でもある。
ランドスケープの中にジャグジーなどが
配置され、それらを演出的に
浮かび上がらせた。
     
     
     

  バックヤードは徹底して
最低限の機能照明にこだわった。
結果、通常の空間にリズムが加わり
演出的要素も付加された。
     
     


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